はじめての方へ

アンガーマネジメントとは、1970年代にアメリカで生まれたとされている怒りの感情と上手に付き合うための心理教育、心理トレーニングです。

現在、日本でもアンガーマネジメントの受講者数は年々右肩上がりに増加しており、2017年度は約22万人、統計を取り始めた2012年より6年間で講座や講演、研修を通して述べ約60万人の方が受講しています。

アンガーマネジメントを学び、人が人に当たらない社会、怒りが連鎖しない社会を実現しましょう。

アンガーマネジメントの活用方法や受講者層など、より詳しい内容は以下の「アンガーマネジメントとは」をクリックしてご覧ください。

アンガーマネジメントファシリテーター養成講座

お知らせ

プレスリリース

メディア掲載

  • 雑誌

    ガバナンス

    ガバナンス11月号にて代表理事の安藤 俊介のインタビュー記事が掲載されました。「怒りの感情と上手に付き合えばパワハラも防止できる!」というタイトルで、アンガーマネジメントの実践ポイントをご紹介しております。

    ガバナンス
  • 雑誌

    週刊新潮

    週刊新潮 11月1日号の『「不寛容」な「ギスギス社会ニッポン」』の特集の中で、代表理事の安藤 俊介のインタビュー記事が掲載されました。「怒りの”スタッフィング”(溜め込むの意)」について語っています。

    週刊新潮
  • 雑誌

    AERA

    AERA 2018年10月15日号(大特集:怒りと嫉妬は明日への原動力)の中で、弊会が開発しました携帯アプリ:「感情日記」と、カードゲーム:「アンガーマネジメントゲーム」が紹介されました。アンガーマネジメントゲームについては、AERA編集部員の方が実際にプレイされた際のレポートが載っており、「盛り上がりは保証付き」との評価を頂戴しております。

    AERA

著書のご紹介